水子供養をされた方々の声


当神社で水子供養(慰霊祭)をされた方々からは、たくさんの感謝の声をいただいております。その一部を紹介いたします。

■女性(30代)
水子供養をどこでしたらいいか悩んでいたところ、インターネットで浦幌神社の水子慰霊祭を見てお願い致しました。それまでは子ども(水子)が「いいところへいけなくて寂しい思いをしていないか」と心配しておりましたが、水子供養(慰霊祭)をして頂き、神さまのところへ旅立つことができ安心しました。私も新たな一歩を踏み出す勇気を頂きました。
 
■女性(40代)
結婚して15年経ちますが、過去に流産の経験があり、ずっと気になっておりました。思い切って浦幌神社へ相談し、水子供養(慰霊祭)をして頂きました。流産した時は何もしてあげられなかったので、後悔の念を今まで抱えておりましたが、改めて水子さんと向き合い手を合わすと自然と涙があふれ、供養が終わると自然と心が落ち着きました。

■男性(20代)
何をやっても上手く行かず災難続き、そんな毎日がいやになっておりました。自分自身を見つめ直すと過去に中絶した水子のことが頭に浮かび、浦幌神社へ相談致しました。相手は過去の女性でしたので連絡はせず、自分1人でしたが、水子供養(慰霊祭)をして頂きました。祈ることで心のわだかまりが解消されました。
 
■男性(30代)
仕事が忙しく勤務時間も遅いので、2人そろって水子供養に行く時間が取れなかったのですが、ある日どうしても水子のことが気になり、その日に行こうと決意し、浦幌神社へ電話しました。結局、到着したのは夜の遅い時間でしたが、2人で水子に手を合わすことができてよかったです。

■女性(30代)
私は浦幌神社で安産祈願をして頂き、お陰様で無事出産致しました。その後、2人目が欲しかったのですが、流産してしまいました。浦幌神社の境内に水子神社があったのでご相談したところ、水子供養(慰霊祭)もして下さると聞き、お願い致しました。それまで自分を責めておりましたが、祈ることで少し心が楽になりました。