氣龍御守

●開運上昇・勝負必勝・金運守護

「昇り龍のごとく、運氣上昇。」

日々の歩みの中で、流れを変えたい、運を上向かせたいと願うことはございませんか。

古来より龍は、天へ昇り氣を動かす瑞兆の象徴として崇敬され、「上昇」「発展」「飛躍」を意味する存在として信仰されて参りました。

当神社の「氣龍御守」は、昇り龍の御神威により運氣が高まり、発展と飛躍へとお導きいただけるよう祈願したお守りです。

龍の絵は、氣龍画師 日幸知(かさい とも)氏が乳神神社ご鎮座四十周年を奉祝し、ご神前にて奉納された氣龍画でございます。天地を貫く氣の流れと、内に秘めた可能性が天へ昇る姿を表現しております。

龍は「動」の象徴。
停滞を破り、滞った流れを動かし、運氣を押し上げる霊威を持つと伝えられております。
 

カードサイズの和紙にて奉製しておりますので、お財布や手帳にお納めいただき、昇り龍の御加護により運氣が高まり続けますよう心よりお祈り申し上げます。

  ※「氣龍御守」と同じデザインの御朱印帳も授与しております。→こちら

サイズ:縦8.7cm 横5.4cm

初穂料 1,000

「氣龍御守」

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「氣龍画」奉納

ライブペインティングの様子

 令和4年7月10日 

絵:氣龍画師 日幸 知氏